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サイトでの申込みは1週間前までとします。 それを過ぎましたら、社務所へ直接電話をして下さい。

2016酉の市
厄年
杉並・荻窪の「地元の八幡様」天沼八幡神社

お知らせ

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酉の市のお知らせ

10月20日(木)

一ノ酉 11月11日(金)
二の酉 11月23日(水)

2016酉の市

浴衣を新調しました

9月4日(日)

例大祭で着用するゆかたを新調しようと考え、少しでも復興支援につながればと思い、「かけ橋プロジェクト」を通じ被災地でゆかたを仕立ててくれる個人・団体を探しまして、ご縁があり岩手で起業している鈴木由香里さんに浴衣を仕立てていただきました。
http://iwate-fukkou.net/topics/detail.php?id=1304

浴衣を新調しました

例大祭のアルバムを掲載しました

8月31日(水)

お天気にも恵まれ、例大祭が無事終了いたしました。

第2回 天沼八幡神社皇居勤労奉仕

平成28年4月11日(月)

4月4日(月)から7日(木)の4日間、神社で「第2回皇居勤労奉仕団」を結成して2年振りに皇居へ行って参りました。 総勢30名の総代/氏子/崇敬者の皆様と共に皇居へ3日間、赤坂御用地へ1日間で清掃や草刈りなどのご奉仕活動を行いました。皇居では天皇陛下・皇后陛下、赤坂では皇太子殿下のご会釈を賜り大変貴重な時間を過ごさせて頂きました。我が国は天皇を頂く国家であること、我々はその日本の国民であることを感謝し且つ誇りに思える体験ができたと思っております。

天沼八幡神社

「団旗」をお作り下さった宮内ご夫婦です。
ご参加有難うございました。

大鳥神社の遷座奉告祭を執行しました

平成28年3月22日(火)

この度境内社 大鳥神社の遷座奉告祭を執行しました。 11月の「酉の日」に熊手を授与する神社ですが、杉並区内でも 数少なく、当日は多くのご参拝者が来訪されます。 旧社殿(朱色)は、旧本殿の内陣にあったものを昭和52年に大鳥神社と して境内に設置しました。それから30年以上、、。 風雪でかなり陳腐化が進み、この度改築の話となりました。
総檜造り、銅板屋根、総重量500kg以上です。

平成28年の酉の市 

11月11日(金)・23日(祝)

一の酉・・・11月11日(金)  地元有志による奉納舞踊  18時頃〜
二の酉・・・11月23日(祝)  奉納 里神楽 萩原正義社中      16時頃〜

宮司挨拶

本日はようこそ天沼八幡神社の公式ホームページへお越し下さいました。

当社は創建四百数十年(戦国時代の末期、天正年間に勧請されたとされています)の神社で、天沼村の鎮守として時代と共に変遷してきました。青梅街道沿いにあり、甲武鉄道(現JR中央線)の荻窪駅開業、関東大震災、大東亜戦争 など大きな歴史を経て、この平成の世まで「地元の八幡様」として地域の安寧と発展を 祈り守護し続けてまいりました。

天沼八幡神社

平成二十二年に屋根を修復された

天沼八幡神社御社殿

 神社の神事は、日本人のくらしの歳時記と密接に関わってきました。四季折々の行事は 永きにわたり「神ながらのみち」を受け継いでおります。

日本の総氏神様であられる三重県の神宮(伊勢神宮)を本宗と仰ぎ、八幡神社(或いは、 それぞれのお住まいの鎮守の神様)を氏神様と崇め「生かされていることに感謝する」 祈りの場としてご参拝ください。

神職が常に心掛けている「敬神生活の綱領」を示します(ご参考までに・・)

神の恵みと祖先の恩とに感謝し明き清き誠をもって祭祀にいそしむこと

世のため人のために奉仕し神のみこともちとして世をつくりかためなすこと

大御心をいただきてむつび和らぎ国の隆昌と世界の共存共栄とをいのること

皆様が当社にご興味を持たれましたご縁に感謝致しますとともに、神道を身近なものと感じて、気持よくご参拝下さりますことを祈念いたします。

天沼八幡神社
宮司 鶴岡隆志
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