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サイトでの申込みは1週間前までとします。 それを過ぎましたら、社務所へ直接電話をして下さい。

平成31年節分追儺式ご案内
厄年
杉並・荻窪の「地元の八幡様」天沼八幡神社

お知らせ

過去のお知らせ

社報61号発行しました

平成30年12月吉日

平成30年12月発行 社報62号 新春号ができました

節分の様子

平成31年2月14日

2月3日は好天にも恵まれ、また日曜日ということで、多くの拾い手の皆さんが境内に集まってくださいました。

節分の様子1
節分の様子2
節分の様子3
節分の様子4
節分の様子5
節分の様子6

節分追儺式のご案内

平成30年12月吉日

拝啓 新春を迎え益々ご清祥のこととお慶び申し上げます。

さて、当神社の恒例行事「節分追儺式」を下記により執行いたします。立春前日に、厄を祓い、福を招く行事を、毎年賑やかに行っております。年男、年女の方々をはじめ氏子/崇敬者の方など、どなたでもご家族ご友人お誘い合わせの上、どうぞご参加ください。

ご不明な点は社務所へお問い合わせください。なお、準備の都合上、お早目に社務所へお申し込みくださりますようお願い致します。
出力して申込み書に記入の上、出力しFAXまたは持参下さい。

申込み書

今年も節分の豆撒きの中で、氏子さん手作りの品を撒きます。
1.(大容量)携帯ティッシュケース
2.ボックスティッシュケース
大勢のご参加をお待ちしております。

注意事項
1.ダンボール箱などの持ち込みはご遠慮ください。
2.撒き手(神楽殿や撒き台)に近付き過ぎると危険です。
押し合ったりしないでください。
3.小さいお子さんも拾われてます。皆さん福豆は分配しましょう。
4.みんなで楽しく、安全に「豆撒き」を実施しましよう。

振る舞いコーヒー手作りの品
(大容量)携帯ティッシュケース
「香ひい屋本舗」手作りの品
ボックスティッシュケース
節分追儺式 昨年の様子
豆まき 昨年の様子

境内が雪の影響で大変ぬかるんでいます。長靴等汚れてもいい靴でのご参拝をお願い致します

年越しの大祓い

平成30年12月31日(月)

大晦日
年越しの大祓い

大祓いは昔より六月「夏越の大祓い」と十二月「年越しの大祓い」の二季に行った儀式で、お互いが知らず識らずに犯した罪や穢を祓い清める誠に意義深い精神的行事であります。  

紅白の形代( 男性は白、女性は赤 )に氏名年齢を記入し身体をぬぐい息を吹きかけ身体を拭って形代に移して下さい。一枚で複数の方( 1世帯1組 )のご記入ができます。

形代を以って皆様の大祓を参列と同様に神事を行います。

当日、午後六時より昇殿し神事に参列もできます。

ご不孝のあった方もお清めですので進んでお受け下さい。

振る舞いコーヒー
年越しの大祓い

零時のご参拝について

「鳴弦の儀」が終了しましたら、神職は社殿の回廊に移り参拝の方々を真新しい大麻(おおぬさ)で新年のお祓いをします。 出来れば4〜5名毎に賽銭箱の前にお並び下さい
近年、初詣の待機の列が境内の外まで連なっております。
お寒い中で長時間お待ち頂くのは大変申し訳なく感じております。
少しでも待ち時間を短縮致したく存じますので、4〜5名でのお祓いについてはご協力をお願い致します。

振る舞いコーヒー(提供-香ひい屋本舗殿)

平成30年12月31日(月)

振る舞いコーヒー
「香ひい屋本舗」

今年7回目となる香ひい屋本舗さんご提供の「振る舞いコーヒー」が境内で振る舞われます。
零時に初詣を済まされた方々を身体の芯から温めてくれます。
当社鳥居前に店舗がございます香ひい屋本舗さんです。

 

    

お焚き上げについて

平成30年12月31日(月)

 

1年間お守り頂いたことに感謝してお納め下さい。
納札所は年内から受付ております。(〜1月11日昼頃まで)お持ち頂いた古い神札やお守りは、紙袋や包紙から外して納札所へお納め下さい。
環境への配慮からお焚き上げ時の煙やスス等を少しでも減らすため、お持ちになった袋や包装紙は極力お持ち帰り頂きますようご協力をお願い致します。

 

<納められるもの>
 (1) 神札・お守り・しめ縄・破魔矢など神様に関わる燃えるもの。
  (陶器、ガラス、食品等は不可)
 (2) 門松・松飾りなどの正月飾り、鏡餅や撤饌(お下がり)の神酒・食品は神様のご神徳をありがたく頂戴する意味で、ご家庭で召し上がってください。
 (3) 人形・ぬいぐるみ・写真等は持ち込めません。

 

※ 納める時は、紙袋や包紙から外してお持ち帰りください。

 

正月新春祈祷の時刻について

 

Web申し込み

Webでの申込みについて ※正月3ケ日のご祈祷は複数での場合もございます。予めご了承ください。
※三日(木)午前中は元始祭神事のためご祈祷は受付できません。
※単独でのご祈祷をご希望される方は四日以降での予約をお願い致します。

当社の破魔矢について

当社の破魔矢・鏑矢には特別にお祓いした護符が巻かれております。

破魔矢について

「天沼八幡神社蟇目祈祷 諸災消除 家運長久 破魔矢」と記載されております。先々代の宮司作の版木に墨を塗り一枚一枚手作りで護符を作成しております。

1.蟇目・・音を鳴らして邪気を祓う意味があり、矢を放つ際の音がそれに当たります。
2.諸災消除・・色々な災いを消し去ること。
3.家運長久・・家運が末永く隆盛していくこと。

破魔矢・鏑矢の置く場所
神棚、目線より高い位置で東又は南に向ける。玄関も可。

31年の厄年表をアップしました

平成30年12月20日(木)

天沼八幡神社 お守り

平成30年8月21日(火)

天沼お守り1
天沼お守り2

境内のクロ松を素材として宮神輿十周年記念の御守を奉製しました。
1つ1つに焼き印(表裏)を入れ手作りのものです。(非売品)

26日(日) 12時30分 発輿祭に参列された方のみに授与致します。
発輿祭・・・渡御の安全と氏子の発展を祈念する神事で、今年は神幸祭ですので、氏子総代の供奉者をはじめ錫杖・白帳・などの所役も参列します。
神事終了後に祓いを受けた御守を授与した後、召し立ての号令で参道に隊列を組み、最後に宮神輿が続きます。

社報61号発行しました

平成30年8月1日(水)

平成30年8月発行 第61号

例大祭のアルバムを掲載しました

9月13日(水)

お天気にも恵まれ、例大祭が無事終了いたしました。

長い期間お待たせ致しました白色のご朱印帳が入荷致しました

平成29年3月

価格 ¥1.000- (別途ご朱印代金¥300) 。

トランスボックスに当社の案内が掲示されました。

平成29年3月

杉並区まちづくり推進課さんより、荻窪駅周辺の町おこしの一環として、トランスボックスに当社がラッピングされました。
 場所・・杉並区荻窪4-32-6 ((株)小泉本社ビル付近となります)
荻窪駅南口より線路沿いに阿佐ヶ谷方面へ徒歩3〜4分、お探し下さい。

荻窪駅周辺の町おこし
トランスボックスに当社がラッピング
杉並区荻窪4-32-6 (?小泉本社ビル付近となります)
荻窪駅南口より線路沿いに阿佐ヶ谷方面へ徒歩3〜4分、お探し下さい
宮司挨拶

本日はようこそ天沼八幡神社の公式ホームページへお越し下さいました。

当社は創建四百数十年(戦国時代の末期、天正年間に勧請されたとされています)の神社で、天沼村の鎮守として時代と共に変遷してきました。青梅街道沿いにあり、甲武鉄道(現JR中央線)の荻窪駅開業、関東大震災、大東亜戦争 など大きな歴史を経て、この平成の世まで「地元の八幡様」として地域の安寧と発展を 祈り守護し続けてまいりました。

天沼八幡神社

平成二十二年に屋根を修復された

天沼八幡神社御社殿

 神社の神事は、日本人のくらしの歳時記と密接に関わってきました。四季折々の行事は 永きにわたり「神ながらのみち」を受け継いでおります。

日本の総氏神様であられる三重県の神宮(伊勢神宮)を本宗と仰ぎ、八幡神社(或いは、 それぞれのお住まいの鎮守の神様)を氏神様と崇め「生かされていることに感謝する」 祈りの場としてご参拝ください。

神職が常に心掛けている「敬神生活の綱領」を示します(ご参考までに・・)

神の恵みと祖先の恩とに感謝し明き清き誠をもって祭祀にいそしむこと

世のため人のために奉仕し神のみこともちとして世をつくりかためなすこと

大御心をいただきてむつび和らぎ国の隆昌と世界の共存共栄とをいのること

皆様が当社にご興味を持たれましたご縁に感謝致しますとともに、神道を身近なものと感じて、気持よくご参拝下さりますことを祈念いたします。

天沼八幡神社
宮司 鶴岡隆志

天沼八幡神社 由緒板 杉並区教育委員会

天正年間の創建から昨年の大鳥神社まで記載されております。

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